

個人や組織における複雑な問題を対話によって整理し、解決策を設計して、実行まで伴走する仕事をしています。
個人や組織のパフォーマンスが存分に発揮されていない混線状態の原因を多角的に突き止め、個人においては"晴れた"状態へ昇華、組織においては人材配置や評価制度など戦略的アプローチから"躍動する状態"をつくります。

About
人材開発/組織開発コンサルタント
(パーソナル・ディべロップメントコーチ)
思考・感情・マインドの整理
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「躍動する状態」をつくる
伴走パートナー
方向性と組織設計(システム、ブランディング)
得られる成果
社長・管理職の判断に一貫性が
でき、信頼とスピードが生まれる
論点が整理され、優先順位が明確になることで迷いが減る。


会議が円滑になる
事前準備・決めるべきことが各々の部署で ハッキリし、余分な課題が減る。
1on1が機能しはじめる
目的・進め方・記録の型が整い、
継続的に活かせるようになる。


期待値のズレが減り
摩擦や離職リスクが下がる
コミュニケーションの基準が揃い、
相互理解が深まる。
育成が属人化しにくくなる
シンプルで再現性のある仕組みができ、
誰でも育成しやすくなる。

代表プロフィール
「人と組織の“内側”から変化をつくる」
金子孝秀
人生には仕事の舞台、人間関係の舞台がありますが、実は心の舞台「マインドステージ」が存在します。
そして、この舞台がその人の人生、人間関係や仕事に大きく影響しています。
私はクライアントのマインドを整え、自立心と自律心を引き出すコーチであり、組織や人の内情の混乱を見抜き、改善策を構築・体系化して成果を持続させるコンサルタントです。
保有資格

ACA-JAPAN
公認ACMトレーニングコーチ

ACA-JAPAN
公認ACMマスターコーチ

TYPE LAB
実例・実績
私のnoteでは、実例などを随時発信しています。
↓詳しくはこちら

サービス料金







ご利用の流れ
STEP 0
初回ヒアリング
現状の混線を聞き、クライアントに合わせた診断方法、診断範囲、ゴール設定や期間を決めて、上記サービスを組み合わ せたプランを提出。
STEP 1
診断実施
クライアント、キーマンの診断を行い、データ化し説明を共有します。
STEP 2
ヒアリング、コーチング
クライアント、キーマンに対してヒアリングとコーチングを行います。
各人にニーズや優先順位、思考や感情・マインドを整えていきます。
STEP 3
設計
役割・期待値・会議 / 1on1などの仕組みの型を作ります。
STEP 4
実装
型を運用しながら、詰まりを潰して定着させます。
STEP 5
振り返り
成果を可視化し、次の改善テーマを決め、PDCAを回し、ゴールを達成します。
